
利点・欠点の比較の答え方...
IELTSライティング・タスク2のAdvantage/Disadvantage問題の基本構造から応用まで徹底解説。比較なしと比較ありの違い、トピックセンテンスの...
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プラスワンポイント(PlusOnePoint)は、日本人が苦戦するIELTSのスコアアップを独自のカリキュラムで実現する試験対策スクールです。2013年の創業以来、独自のカリキュラムでスコアアップを実現し続けています。複数の試験官による監修のもと、日本人が陥りやすい課題や試験官の評価ポイントを徹底分析。この知見を活かしたカリキュラムで、確実なスコア向上をサポートします。全講義をオンラインで提供しているため、場所を選ばずに受講可能です。経験豊富なIELTS専門トレーナーから、科目別の効果的な対策方法を学べます。留学や資格取得を目指す方を中心に、これまで累計4,500名以上の方をサポートしています。
IELTSでハイスコアを取得するために必要なスキルやテクニック、受講生が持つ英語力で最大限のスコアを取得するポイントを熟知しています。IELTS学習を通じて本物の英語力を培うカリキュラムを提供します。
プラスワンポイントの最大の特徴の1つでもある無料IELTS学習相談。通常のレッスンとは別に、いつでも無料で学習相談(カウンセリング)を利用できます。学習カウンセリングのスペシャリストが的確なアドバイスします。
指導科目におけるハイスコアを保有していることはもちろん、厳しい基準を満たしたIELTS学習経験者のみ採用しています。その一環として、IDP実施「IELTS講師研修プログラム」を全講師が修了しています(業界初)。
講師と1:1(プライベート)でIELTS対策を進める基本プランです。講師は受講生の方の具体的なニーズや弱点に焦点を当て、それに合わせてレッスンをカスタマイズいたします。グループレッスンとは異なり、プライベートレッスンでは質問や疑問点に対する即時のフィードバックが得られ、理解を深めるのに非常に効果的です。
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短期間でライティング・スピーキングを徹底的にブラッシュアップするための集中講座です。1週間を通して、1つのエッセイをじっくり仕上げることで、試験におけるプランニング力や自己チェック能力を高めます。講義は週に1回(2時間)ですが、サミット専用ページで、連日、講師からフィードバックを受けながら練習します。
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IELTSライティングに特化した添削サービスです。採点基準に基づいた詳細スコアリングを受けつつ、内容面(Task Response, Coherence & Cohesion)と表現面(Lexical Resource, Grammatical Range)の両方から徹底的に弱点を洗い出し、スコアアップにつなげます。タスク1、タスク2のどちらにも対応します。
詳しく見る学習方法やスコアアップのコツ、勉強計画の立て方など、経験豊富なIELTS講師が無料でアドバイスいたします。
Overall 7.0達成!
2026年2月23日寄稿
ライティング、スピーキングともにサミットを受講しました。受講前は市販の教材を購入し手探りで対策をしていましたが、スコアが上がらず...。もう何をしたらいいのかもわからない、という思いでサミットの受講を決めました。結果、適切なフィードバックのある環境で練習を重ねることこそが、スコアアップへの近道だと実感しました。特に社会人にとって、平日の課題の提出と休日の夜に毎週2時間の講義を受けることはなかなか大変ですが、その分確実に実力が伸びると思います。Hibiki先生、本当にありがとうございました!
Overall 7.5達成!
2025年12月14日寄稿
医師としての海外留学を目指す上でIELTS全分野において7.0が私に求められている課題でした。ライティングは1年間参考書やネイティブがやっているオンラインの添削サービスを使用して対策を1年程度しておりましたが、6.0からまったく上昇が見られませんでした。このまま同じことを続けていても何を改善すれば良いかさえ分からず、困り果てていたところで、ライティングサミットを受講する覚悟が決まりました。
ライティングサミットに参加して、採点において何が重要視されているのか、論理の組み立て方はどうなのかといった点を指導いただき、論理展開に関してネイティブのフィードバックで理解するのは難しかったことに気づくことができました。他人の意見と譲歩の違いや、メインアイデアからサポートに発展させる上で何を重要視するべきかなど、参加して講義を復習することで徐々に理解が深まっていきました。Hibiki先生の自分のやっているタスクをしっかりと復習すればスコアがあがるとの言葉を信じて、ひたすら復習と新規タスクに取り組んだ結果、ライティングも目標スコアを達成することができました。
結果として自分はIELTSの学習において遠回りをしてしまったような気がします。元々IELTSの学習を始めた当初からプラスワンポイントやライティングサミットの存在は知ってはいましたが、英語なんだからネイティブのサービスのほうが良いだろうと 考えたことで、日本語で言われても難しい論理展開を英語で学ぶ一種の縛りプレイを自身に課していた状況だったかと思います。また参加当初はAIの添削に頼りすぎると自身の英語のコントロールの範疇を超えるから、自分が辞書で調べてかける範囲の英語を使用するほうが良いと言われていたにもかかわらず、AIの添削でいい表現を取り入れようとしまくったりもしてしまいました。
ライティングサミットは受講料も決して安くありませんし、ライティングの勉強に多くの労力を注ぐ必要がありますが、日本語でフィードバックを得て、論理展開の細かい部分を理解できる唯一無二のサービスだと思います。また参加後も不安から、先生に言われていないことや止められていることまでやろうとしてしまいがちですが、先生の授業と勉強方法を盲信することが最高の近道だったと思います。ご指導いただきありがとうございました。
Overall 7.0達成!
2025年12月5日寄稿
プライベートコースでMika先生に教えていただきました。コースでは、それぞれのトピックに対するアイデアを瞬時に出せるようなトレーニングを行い、Fluencyの部分のコツも学びました。その結果、1カ月もかからずにスピーキングが1.0向上しました。授業を受ける中で私が大切だと思ったスピーキングのコツとしては、とにかくイメージトレーニングをすることです。お題を聞いて即座にいくつかのアイデアが浮かぶこと、そして文構造が出てくることが大切だと思います。そしてそれは、繰り返し練習することできっと上達すると思います。
Overall 6.5達成!
2025年8月16日寄稿
過去数年間、フルタイムで働きながらも休みの日に勉強して、ずっと独学でやって来ました。でも、どうしてもライティングのセクションだけ、いつも6に届かずオーストラリアの永住権をずっと申請する事が出来ませんでした。でも、PlusOnePointさんの講座をオンラインで受けられると聞き、ビザの切れる3週間前にすがる思いで無料相談を受け、1週間空いてる時間を全部つぎ込んでライティングをメインに講義を受けました 。今まで設問に対して文章の構造を考えず、自分の意見を述べていただけだったんだと気付かされました。正直、新しい表現や単語は増えてないです。今持ってる語彙力でも、正しいエッセイの書き方が出来ればスコアがアップする可能性があると思います。結果講座を受けた後、2回テスト受けましたがライティングはどちらも6を取る事が出来ました。そのおかげで、最終的にはoverall 6.5までスコアを伸ばす事が1週間で出来ました。時間が迫ってる方や、あともう一歩の所で悩まれてる方にはぜひ一度、無料相談をオススメします。
Overall 7.5達成!
2025年6月19日寄稿
Overall 6.0達成!
2025年4月10日寄稿
Yu先生のプライベートレッスン8回分を受講し、Overall5.0→6.0を2か月間で達成することができました。差し迫ったドイツ大学院の留学に向けて、効率的な勉強方法の指導とWritingの添削ができる授業をネットで探し、PlusOnePointに辿り着きました。まさに運命の出会いだったと思います。料金がより安いオンライン授業は他にありますが、日本人講師に直接悩みを相談できることを優先しました。ネイティブの先生ではないことに少し不安はありましたが、ここは講師の方全員がIELTS高得点経験者というのが大きかったです。実際の授業では、Writingをメインに指導してもらいました。作文時の型や汎用性の高い構文を覚えることで、安定したスコアが徐々に取れるようになり、苦手科目から得点源へ変わっていきました。独学では改善しづらい論理的な思考(文全体の構成)について的確な指摘をもらえるのも良かったと思います。他科目については、基本的に独学で参考書や過去問を解きつつ、Taskや問題形式ごとの傾向や勉強注力ポイントを教えてもらいました。特にReadingは、問題形式や傾向を教えてもらうことでぐいっと点数を伸ばすことができました。勉強時間は当然重要ですが、試験内容を把握することもスコアアップには欠かせないと実感しました。
Overall 7.5達成!
2025年4月4日寄稿
念願のIELTS O.A. 7.5を達成し、MBA留学の夢を叶えることができました。
受験のためにIELTSのスコアが必要で、O.A. 7.0あれば大体出願できるものの、一部のトップスクールが求めるO.A. 7.5(全てのセクションで7.0以上)を目指しており、Writingだけがボトルネックでした。受講前は別のスクール(フィリピン人が教えるもので、同時にSpeakingも鍛えられるかと思い)でIELTS Writing対策をしながらも、10回程受験しましたが、どうしても6.5までしか取れず、出願前、最後のチャンスでPlusOnePointを見つけ、評判が高かったライティングサミット6週間の受講に賭けることにしました。
今まで別スクールで教わってきた、定型文を暗記したり、同じ語彙を繰り返さないように類義語を多用する(ニュアンスが変わってしまう)等は完全に誤りであり、ライティングサミットでは、如何にロジックの通ったEssayを書くか、単に英単語や英文法の正確さだけではなく、「論理性、明瞭性」を鍛えることなしに洗練されたライティングは実現できない(TR,CC)ことを初めて学び、痛感しました。HIbiki先生の著書「英語ライティングの鬼100則」も購入し、課題と同時に読み進めることでAcademic Writingに対する理解度が増し、どのように書けばスコアが上がるかわかるようになりました。どのようなバックグラウンドの採点官が読んでも納得できるようなEssayを目指しているため、Hibiki先生の添削は、何度書き直しても必ず突っ込まれますが笑、論理的思考を鍛える上で非常に良い訓練でした。Hibiki先生から7.0や7.5と評価された時は本当に嬉しく笑、Hibiki先生からそこまで評価されるまで練習すれば、実際の試験でもそのスコアが取れると思います。私自身、受講後にWriting 7.0を取ることができ、何回か受験を続ければ7.5を取れる自信もありましたが、出願など、他との優先順位の関係でIELTSは卒業することにしました。
最終的にはアイビーリーグや、欧州トップのビジネススクール含め、3校から合格をいただくことができ、本当に感謝しております。IELTSを受験される方のほとんどは海外留学を目指しているのではないかと思いますが、私にとってMBAは、企業の会計士から経営者へとキャリアをシフトするための重要なキーステップであり、PlusOnePointで学んだことは、そのために必要なIELTSのスコアアップだけでなく、留学先でのAcademic Writingにも、今後の人生にも必ず活きてくると確信しています。
多くの方がPlusOnePointでライティングの面白さを知り、新しい人生の挑戦が始まることを願ってやみません。
P.S. 「英語ライティングの鬼100則」のあとがきのEssayが私はすごく好きです。購入された方はぜひ最後まで読まれることをお勧めします。
Overall 6.5達成!
2025年2月5日寄稿
私の場合、英語の基礎力(文法、単語、読解力など)は、PlusOnePointさんのレッスンを受ける前から学習をしていましたが、Overallスコアは5.5から半年間、一向に伸びずにいました。PlusOnePointさんで学んだことの中で特に有益だったのは、以下の内容です。【Listening】音声が流れる前にどこを読み、何を考えながら聞くか。Part2,3で高得点を取るためのコツ(これだけでPart2,3が平均4/10点から7/10点になりました)。【Reading】設問のキーワードはどこに注目するか。どの問題を優先的に解いていくか。【Writing】基本的な構成や多用できる表現方法、避けた方が良い表現。採点官が重視するポイント。【Speaking】対策方法と、試験中留意すべきこと。 PlusOnePointさんのレッスンは、IELTSに特化した内容になっています。IELTS独特の問題に対するアプローチやコツを教えていただけますので、IETLSに特化した対策をしてこなかった方や、目標達成まであともう少し…という方には、最も効率が良く、有益な内容になっていると思います。以前私は、IELTSの問題をよく理解しないまま、何度も試験を受けていたのだと、受講を終えた今感じています。 英語学習に限らずですが、目標達成のためには情報が最も大切だと考えています。あと少しでスコアを取らなければならない…と期限が迫っていいるときに出逢い、第一志望の大学院合格まで伴走してくださり感謝しています。本当に有難うございました。
Overall 7.0達成!
2024年11月23日寄稿
ライティングサミットを受講して実質2週間で、OA1点アップ&目標スコアを達成できてしまいました!サミットに申し込む前にダメ元で予約していた試験なので、本当に驚いています。これまで大手塾や有名個人講座の添削を受けたものの、スコアが伸び悩んでいた中、Hibiki先生著書の英語ライティングの鬼100則を読み、この先生なら信頼できる!と思ってサミットの受講を決めました。Hibiki先生の指導は期待以上で、英語のみならず、論理的思考も頭がオーバーヒートするほど鍛えてくれます。これが伸びにくいTRやCCを改善し、短期間で結果につながったのだと思います。加えてサミットならではの、他の受講生との切磋琢磨も気に入ってる点の一つです。皆さん志が高くいつも刺激をもらっています。まだ講義は始まったばかりですが、楽しみながら取り組んでいきたいと思います!
Overall 7.5達成!
2024年10月19日寄稿
これまで受けたIELTSでは、リスニングとリーディングに関しては比較的安定して7.0〜7.5がとれていましたが、特にライティングとスピーキングの低さを何とかしたいと思っていました。これまで自力で参考書を使いながら勉強していましたが、とりあえず「全パートで6.5以上をとる」という目標を何としてでも達成したいという強い気持ちから、PlusOnePointでしっかりみてもらおう、と思い、今回指導をお願いするに至りました。8回プランで申し込み、指導を受け、無事目標点を達成することができました。個別の指導を依頼して良かったと思う最大のポイントは、採点基準を根拠に指導をしてもらえたことです。この点が自分の目標達成に大きく関わっていると思います。評価基準が公開されていることは知っていて、読んでいましたし、理解してるつもりでした。しかし、指導を受ける中で先生は、「このようなパフォーマンスができたらこのスコアで、こんなパフォーマンスになったらこんなスコアだ」ということを具体的に示してくれます。例えばスピーキングの評価規準のひとつである 「fluency」に関しては、自分はスピーキングで7.0は目指せる力があると見抜いてくださり、7.0のためのパフォーマンスのポイントを教えてくださりました。自分なりに評価基準は理解してるつもりでしたが、やはりプロに具体的に教えてもらった効果は大きかったと思います。これは独学では絶対に知り得なかったことですし、自分で話す練習をする際の明確な指針になりました。ライティングも丁寧な添削をしてくださり、次のステップのためのポイントは理解できました。今回点数が変わらず悔しいですが、次の受験ではさらに高得点が取れるように頑張っていこうと思います。なかなか点数が伸びず、もどかしい思いをしている方は、是非PlusOnePointで見てもらうと、次のステップへの具体的な方策が見つかると思います。

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日本で麻酔科医として勤務していた私は、2012年にオーストラリアに移住しました。その際、日本での医師免許をトランスファーするために、IELTSの全科目で7.0以上というハイスコアが必要でした。
当時はIELTSに関する日本語の情報もまだまだ少なく、得られる情報には後に誤りであることが判明するものも多数含まれていました。私は、残念ながら期限までにIELTSのスコアを達成することができず、途中で夢を諦めざるを得ませんでした。
しかし、このような悔しい想いを誰にもしてほしくないという気持ちから、「日本語で学ぶIELTS」というコンセプトの授業を提供することを決意しました。あと1点あれば...という人のために、学校の名前をプラスワンポイントとしました。
苦労をしてスコアを達成したからこそ分かることがあります。日本人のために考え抜かれた授業を通して、一日も早くIELTSの目標スコアを達成し、夢のスタートラインに立っていただきたいと願ってやみません。
Hibiki Takahashi
プラスワンポイント代表
髙橋 響
「英語の鬼100則」シリーズの第5弾となる『英語ライティングの鬼100則』を、プラスワンポイント代表のHibikiが執筆。日本人が書くエッセイを、これまで10,000本以上見てきた筆者が「日本人が陥りやすいピットフォール」を約450ページの本にまとめました。ぜひお近くの書店でお求めください。
『英語ライティングの鬼100則』を読むだけでもライティングのスキルを向上させることはできますが、IELTSマイエッセイのライティング添削やプラスワンポイントの授業を併用することでライティングへの理解が格段に深まり、IELTSライティングでの大幅なスコアアップにつながります。本で紹介されている論理的な英文ライティングのスキルを、授業やエッセイ添削を通して実践的なスキルにしていきましょう。
詳細を見る学習方法やスコアアップのコツ、勉強計画の立て方など、経験豊富なIELTS講師が無料でアドバイスいたします。
大学院留学を目指しており、受講前にOverallで7.5を持っておりましたが、私が志望するいくつかの大学院がOverall7.5かつ全セクション7.0を一回の試験で取得することを求めておりました。これまで複数のIELTSの先生にご指導いただきましたが、どうしてもSpeakingだけが7.0に届かなかったので、Speakingを7.0にするために、PlusOnePointの受講を決めました。
プライベートレッスンでは、実際にIELTSの問題を通じてスピーキングを実践練習し、私の弱点を詳細に指摘していただきました。そしてその弱点を克服することを日々のSpeakingの学習で意識していました。また、プライベートレッスンでは、Speakingの勉強法についても色々とご相談させていただき、私に正しい勉強方法を示していただきました。
さらに、これまで他の先生から聞いたことがなかった試験のテクニックも教えていただき、それは私にとって非常に有益な情報でした。プライベートレッスンで指摘していただいたことを常に意識して日々学習を積み重ねた結果が、目標達成に繋がったのだと思います。この度はご指導いただきありがとうございました。